(受付終了)令和4年度 永年勤続表彰の推薦について(照会)

標記の件につきまして、本連合会の表彰規程により今年度も実施いたします。
貴園に該当者がいる場合には、下記の要領でご推薦くださいますようお願い申しあげます。

令和4年度 永年勤続表彰の推薦について(照会) (PDF形式)
令和4年度 永年勤続表彰推薦書(Excel形式)

【推薦の手続き】
上記の「推薦書」に必要事項をご入力の上、下記のメールアドレス宛にメールでお送りください。
・ 推薦書の「職名」欄には、【設置者、園長、教諭、事務】等をご入力ください。
・ 「永年勤続表彰推薦書」(Excel)に【勤続年数確認ツール】がございますので、ご活用ください。
・ メール送信時の件名に「永年勤続 〇〇幼稚園」とご入力ください。
   また、Excelのファイル名は「〇〇幼稚園」と園名にご変更ください。
・ ご入力後のExcelファイルは、PDF等に変換せず添付いただきますようお願いいたします。

<送信先メールアドレス> office@toshiyo.net

※11月28日(月)をもちまして、当年度の推薦の受付を終了いたしました。

 

オンデマンドによる研修コンテンツの配信について

(一財)全日本私立幼稚園幼児教育研究機構より、標記のお知らせがございました。

1.(ご案内)申込方法について(PDF形式)
2.(ご案内)研修内容詳細について(PDF形式)
3.【参考資料】研修視聴・三択五問回答方法(PDF形式)
(参考)令和5年度からの処遇改善Ⅱを受領するための研修要件(設置者・園長宛)(PDF形式)
(参考)令和5年度からの処遇改善Ⅱを受領するための研修要件(教職員宛)(PDF形式)

新型コロナウイルスに関連するお知らせ(最新のお知らせ)

令和4年10月27日掲載
全日本私立幼稚園連合会より、標記の件につきまして情報提供がございましたので掲載いたします。

生後6か月以上4歳以下の者に対する新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の実施に係る周知等について
3府省より、生後6か月以上4歳以下の者に対する新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の実施に係る周知等についての事務連絡が発出されましたので共有致します。
生後6か月以上4歳以下の者に対するワクチン接種について保護者に情報が届くよう、自治体や各園に周知の協力をお願いする内容となっています。
なお、幼児に対する新型コロナウイルスの接種に係る考え方および留意点等については、9/7の以下掲載の通りです。
生後6か月以上4歳以下の者に対する新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の実施に係る周知等について(PDF形式)

令和4年9月7日掲載
全日本私立幼稚園連合会より、標記の件につきまして情報提供がございましたので掲載いたします。

新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の幼児児童生徒に対する実施についての学校等における考え方及び留意点等について
文部科学省より、新型コロナウイルス感染症に関する事務連絡が発出されましたので共有致します。
概要としては、12歳未満の子供について、新型コロナウイルス感染症に係るワクチンの接種を受ける努力義務が適用されることとなるとともに、5歳以上11歳以下の者に対する新型コロナワクチンの3回目接種が実施されることとなりましたので、学校等における考え方及び留意点等について記載されています。
新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の幼児児童生徒に対する実施についての学校等における考え方及び留意点等について(PDF形式)

【新型コロナウイルスに関連するお知らせ(過去の掲載)】はこちらからご覧ください。

バス送迎に当たっての安全管理の徹底に関する緊急対策「こどものバス送迎・安全徹底プラン」について

全日本私立幼稚園連合会より、標記に関する情報提供がございましたので掲載いたします。
昨日、保育所、幼稚園、認定こども園及び特別支援学校幼稚部におけるバス送迎に当たっての安全管理の徹底に関する関係府省会議 (第4回)が開催され、別添の通りの事務連絡等が発出されましたので共有致します。
1.【事務連絡】バス送迎に当たっての安全管理の徹底に関する緊急対策「こどものバス送迎・安全徹底プラン」について(PDF形式)
2.(別添1)【最終版】こどものバス送迎・安全徹底プラン(PDF形式)
3.(別添2)安全管理マニュアル(PDF形式)

第1回送迎用バスの置き去り防止を支援する安全装置(仮称)の仕様に関するガイドラインを検討するWGについて

全日本私立幼稚園連合会より、標記に関する情報提供がございましたので掲載いたします。
日頃より、本連合会の活動にご理解、ご協力賜り誠にありがとうございます。
さて、国土交通省において「第1回 送迎用バスの置き去り防止を支援する安全装置(仮称)の仕様に関するガイドラインを検討するワーキンググループ」がオンラインで開催され、本連合会からは、内野光裕副会長がオブザーバーとして出席致しました。
議事概要等を以下の通りに記載します。
【議事概要等】
芝浦工業大学の広瀬准教授が座長となり、添付のパワーポイント資料に従って事務局から説明がありました。
内野副会長の私見ではありますが、安全装置のガイドラインについては本年末までに策定されるようなので、児童福祉法、認定こども園法及び学校保健安全法等に基づく義務化をにらんでいるようです。また、安全装置の装備については、補助の実施を伴い年明けから、義務化は来年度からになるのではないかと思われるとのことです。
質疑の回答で重要であると思われることを以下に記します。
・園外保育等に使うバス等も「送迎用バス」に含まれるかは今後検討していく
・ガイドライン策定前に装備した安全装置が仕様に合致しているかどうかが、後から分かるようにすることを検討する
・年度末に市場に流通する見込みの装置を今回ヒアリングの対象とする、来年度以降に流通する見込みの装置はガイドライン見直しの折のヒアリング対象とする
・この会議では車両に取り付ける安全装置についてのみ検討する
次回は10月17日の週に開催予定
【会議資料】第1回送迎用バスの置き去り防止を支援する安全装置(仮称)の仕様に関するガイドラインを検討するWG(PDF形式)

第62回子ども・子育て会議について

全日本私立幼稚園連合会より、標記に関する情報提供がございましたので掲載いたします。
第62回子ども・子育て会議がオンラインにて開催されました。
つきましては、当日の資料ならびに全日私幼連、全日私幼PTA連合会の意見書を共有致します。
1.子ども・子育て会議(第62回資料)(PDF形式)
2.第62回子ども・子育て会議意見書(全日本私立幼稚園連合会)(PDF形式)
3.第62回子ども・子育て会議意見書(全日本私立幼稚園PTA連合会)(PDF形式)